QUESTION 1
宅建業法 / 定義
正しいもの
基礎確認
難易度 1/5
自己所有の建物を、自ら反復継続して賃貸する行為は、宅地建物取引業法上の「宅地建物取引業」に含まれるか。
QUESTION 2
宅建業法 / 37条
誤っているもの
本試験レベル独自問題
難易度 5/5
37条書面について誤っているものはどれか。
QUESTION 3
宅建業法 / 媒介契約
事例問題
本試験レベル独自問題
難易度 4/5
宅建業者Aが専属専任媒介契約を締結した場合の説明として正しいものはどれか。
QUESTION 4
宅建業法 / 宅地建物取引士
正しいもの
基礎確認
難易度 2/5
既存の事務所等が専任の宅地建物取引士の設置要件に抵触することになった場合、必要な措置を執る期限は原則としていつまでか。
QUESTION 5
宅建業法 / 守秘義務
事例問題
本試験レベル独自問題
難易度 4/5
媒介契約が終了し、結局売買契約も成立しなかった。宅建業者Aの守秘義務について正しいものはどれか。
QUESTION 6
宅建業法 / 広告
事例問題
事例
難易度 3/5
宅建業者Aが、実際には駅から徒歩20分かかる物件を『駅徒歩5分』と広告し、顧客を勧誘した。この広告について最も適切なものはどれか。
QUESTION 7
宅建業法 / 横断
個数問題
本試験レベル独自問題
難易度 5/5
次のア〜エのうち正しいものはいくつあるか。
ア 免許有効期間は5年。
イ 37条書面は契約内容明確化に関係する。
ウ 守秘義務は廃業後も及ぶ。
エ 報酬上限は当事者合意で自由に超えられる。
QUESTION 8
宅建業法 / 横断
個数問題
本試験レベル独自問題
難易度 5/5
宅建業法に関する次のア〜エのうち正しいものはいくつあるか。
ア 免許の有効期間は5年。
イ 従業者証明書は業務従事時に携帯させる。
ウ 守秘義務は廃業後には一切及ばない。
エ 誇大広告は広告段階から禁止される。
QUESTION 9
宅建業法 / 従業者
事例問題
本試験レベル独自問題
難易度 5/5
従業者証明書について正しいものはどれか。
QUESTION 10
宅建業法 / 8種制限
個数問題
本試験レベル独自問題
難易度 4/5
宅建業者Aが自ら売主となり、非宅建業者Bに5,600万円で宅地を売却する。損害賠償額の予定と違約金の合計上限はどれか。
QUESTION 11
宅建業法 / 免許
事例問題
本試験レベル独自問題
難易度 5/5
宅建業者Aは大阪府の本店を廃止し、奈良県の事務所のみで宅建業を継続することになった。免許制度を考える際に最も重要な視点はどれか。
QUESTION 12
宅建業法 / 重要事項説明
正しいもの
実戦
難易度 3/5
宅地建物取引業法35条の重要事項説明と37条書面の関係について、正しいものはどれか。
QUESTION 13
宅建業法 / 37条書面
正しいもの
実戦
難易度 3/5
37条書面について、宅地建物取引士に法律上当然に求められているものはどれか。
QUESTION 14
宅建業法 / 横断
個数問題
本試験レベル独自問題
難易度 4/5
次のア〜エのうち正しいものはいくつあるか。
ア 免許の有効期間は5年。
イ 専任媒介の報告は2週間に1回以上。
ウ 専属専任媒介の登録は5日以内。
エ 35条説明は一般従業者なら誰でも行える。
QUESTION 15
宅建業法 / 37条書面
正しいもの
実戦
難易度 2/5
宅地建物取引業者が媒介した売買契約が成立した場合の37条書面に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
QUESTION 16
宅建業法 / 重要事項説明
正しいもの
実戦
難易度 2/5
宅地建物取引業者Aが、宅地建物取引業者ではないBに建物の売買を媒介する場合の重要事項説明に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
QUESTION 17
宅建業法 / 8種制限
事例問題
本試験レベル独自問題
難易度 5/5
宅建業者Aが自ら売主となり、非宅建業者Bに6,500万円で建物を売却する。損害賠償額の予定700万円、違約金800万円と定めた。正しいものはどれか。
QUESTION 18
宅建業法 / 横断
組合せ問題
本試験レベル独自問題
難易度 4/5
次のア〜エのうち正しいものの組合せはどれか。
ア 誇大広告は禁止される。
イ 守秘義務は廃業後も及ぶ。
ウ 37条書面は契約成立後の内容明確化に関係する。
エ 報酬上限は当事者合意で自由に超えられる。
QUESTION 19
宅建業法 / 広告
誤っているもの
本試験レベル独自問題
難易度 4/5
次のうち宅建業法上の広告規制について誤っているものはどれか。
QUESTION 20
宅建業法 / 媒介契約
組合せ問題
本試験レベル独自問題
難易度 4/5
売主Aと専任媒介契約を締結した宅建業者Bについて、正しいものはどれか。事例番号17。